今日、久しぶりにお母さんと電話で2時間くらい話した。
一緒に住むパートナーの愚痴を聞いてもらった。
わかるわかる、いっしょやいっしょや、お父さんもいっしょやから気持ちがわかるって言ってくれた。
電話を切ってふと思った、
一緒なのは彼と父なのか、
それとも
あたしとお母さんなのか。
昔から何でも話をしてくれる。
昔から何かしらある家だった。
昔から何かしらこぼしたくなる話の多い家だった。
こぼれて来る話を聞く事はいやじゃない。
でも、ここでぐっと足を踏ん張らないといけないのかもしれない。
あたしには次にあたしの行動、言葉、すべてを吸収して生きて行く人が目の前にいるから、
本当に足を踏ん張らないといけない。
でも、きっと難しくも大変でもないと思う。
大抵の悩み事や問題は
見方を変えたらなんてことない物やから。
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